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荒井良二オリジナル絵本『きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ』

『NHK出版』様より、荒井良二氏のオリジナル絵本『きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ』の直筆サイン本をご提供いただきました。3名の方にプレゼントいたします。ふるってご応募ください。

荒井良二オリジナル絵本『きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ』

「きょうもあしたも特別な日。毎日はかがやいている」。
子供はもちろん、大人たちの記憶の奥にしまい込まれていた感覚をも呼び起こし、広く、深く、多くの世代から共感を集める絵本作家・荒井良二氏。そんな氏の3年ぶりのオリジナル絵本が2019年9月5日(木)に発売された。愛馬“あさやけ”とともにお祝いの旅に出た“ぼく”が出合う、たくさんのうれしくて、しあわせな瞬間。毎日はよろこびと感謝の連続で、世界はどこまでもつながっている。日常にちりばめられたまばゆいひとコマを、豊かな色彩とやさしいまなざしで描いた、子どもから大人まで心温まる物語だ。
また、現在『小松市立本陣記念美術館』にて「未来へ!絵本原画展 -まどをあけたら荒井良二-」を開催中。革新的な手法を用いて描くダイナミックな原画の迫力に魅せられるとともに、全ての荒井良二作品に通じる「希望」というテーマを読みときながら、現代の一人の絵本作家の姿を感じさせてくれる。
原画展の詳細は こちら>>


『きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ』

◎プロフィール
荒井 良二(あらい りょうじ)
絵本作家、イラストレーター。
1956年、山形県生まれ。日本大学藝術学部美術学科を卒業後、絵本を作り始める。その後、日本絵本賞やJBBY賞、ボローニャ児童図書展特別賞など受賞多数。2005年には日本人として初めてアストリッド・リンドグレーン記念文学賞を受賞。2014年から2018年まで「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ」の芸術監督を務めるなど絵本制作以外にも活動の幅を広げている。
代表作は、『たいようオルガン』『あさになったので まどをあけますよ』、『ねむりひめ』『チロルくんのリンゴの木』『ぼくらのエコー』など。

応募要項
以下の入力フォームよりご応募ください。
締切は2019年10月31日(木)まで。
※当選者の発表は、金沢日和編集部より商品の発送をもって代えさせていただきます。

ご応募は以下の入力フォームから
プレゼント荒井良二オリジナル絵本『きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ』
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※英数字は半角でご記入ください。
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※半角でご記入ください。
年齢
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