【AIのチカラ】広報の仕事の半分はAIに!業務を10に分ける考え方とは
SNSの投稿やお知らせの発信、プレスリリースにお客さんへの返信……。気づけば広報の仕事を全部ひとりで抱えていて、「更新が追いつかない」とため息をついていませんか。毎回ゼロから考えているから時間もかかるし、気力も続かない。だとすれば、発信を続けるにあたって必要なのは、仕事のしくみを少し整えることです。
AIの導入・活用・リスクを噛み砕き、次に何をするか(次の一手)まで見える形で発信するメディア『AIのチカラ』では、「広報」と呼ばれる仕事を10の作業に分けて見直し、「調べる・書く・整える」といったおよそ半分の作業はAIに任せられるという考え方を紹介しています。
記事では、「広報」を投稿文づくり・プレスリリース・返信文面など、10の作業に細かく分割。そのうちどれをAIに任せられて、どれは人が判断すべきなのかの線引きをはっきりさせてくれます。
大事なのは「作業はAIに、判断は人が握る」こと。全部をAIに丸投げするのではなく、手間のかかる下ごしらえを任せて、最後の「これでいこう」という判断は自分が持つ。そんな無理のない付き合い方を、具体的な作業例とともに解説しています。
ひとりで発信を抱え込んで、なかなか手が回らないという方は、ぜひこの「10の分け方」を一度のぞいてみてください。
詳しくはこちらをご確認ください。
広報の仕事を10個に分けてみると、半分はAIに任せられる(AIのチカラ)
◼️合わせて読みたい
ChatGPTの回答精度を上げる5つの質問の型とコピペ例文(AIのチカラ)
社内の書式をGemini Notebookに覚えさせる手順(AIのチカラ)
◼️『AIのチカラ』とは?
「AIのチカラ」は、株式会社AI-Brain(代表取締役社長 柏野 真吾 / 取締役副社長 喜多 辰徳が共同で設立した、石川県発のAI専門会社)が運営する、AIの情報メディアです。
詳しくはこちら:【金沢日和NEWS】 株式会社AI-Brain、AI情報メディア「AIのチカラ」を開設
※掲載されている情報は、時間の経過により実際と異なる場合があります。(公開日:)










