【GWのおでかけにおすすめ】能登に「ポケふた」がやってくる!
アニメやゲームで人気の「ポケットモンスター(ポケモン)」のキャラクターが描かれたマンホールのふた「ポケふた」が能登6市町に1枚ずつ贈られ、4月29日(水・祝)より一般公開されます。この取り組みは県が包括連携協定を結ぶポケモン・ウィズ・ユー財団との協力で実現したもの。ポケふたが設置される場所は以下の通りです。
・珠洲市 見付海水浴場
・輪島市 道の駅輪島(ふらっと訪夢)
・能登町 柳田植物公園
・穴水町 穴水駅
・七尾市 わくらポケモン足湯 湯っ足りパーク
・志賀町 世界一長いベンチ
さらに注目なのが、「ポケふた」の設置場所には、ポケモン財団の協力のもと、ポケモンのキャラクターを使った駅舎の装飾や足湯など、新たな観光スポットが今後整備される点です。

穴水町では、大型連休前の4月28日(火)に、穴水駅正面入り口にカビゴンやピカチュウ、イーブイなどを描いた装飾ゲートをセットして、地元の保育園児を招いたお披露目セレモニーを開くそう。七尾市では、「湯っ足りパーク」内の足湯施設が5月12日(火)より、『わくらポケモン足湯 湯っ足りパーク』としてリニューアル。ポケモンのキャラクターたちと足湯を楽しむことができます。
ポケふたはスマートフォンゲーム「ポケモンGO」のマップ上にも表示される予定。ポケふたを探しに、ゴールデンウィークのおでかけを楽しむのもおすすめです。

一言
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