【AIのチカラ】ChatGPTを使いこなす第一歩は業務の棚卸しから
話題になっているからとChatGPTのアカウントを作ってみたものの、何の業務に活用できるかがいまいちピンときておらず、調べ物の質問くらいにしか使っていない、なんて状況になってはいませんか。
「毎日の仕事のうち、AIに任せられることは何か」が明確にできていないと、こういった「つまずき」が生まれがちです。業務の多くが頭の中だけにあり、かつ整理できていないと、生成AIに出す指示が思いつかなかったり、曖昧になったりします。そうなると、AIも当たり障りのない答えしか返してくれません。
AIの導入・活用・リスクを噛み砕き、次に何をするか(次の一手)まで見える形で発信するメディア『AIのチカラ』では、生成AI活用の最初の一歩はAIを学ぶことではなく、自分の業務を棚卸しすることだという考え方を、個人事業者向けに具体的な手順とともに紹介しています。
記事では、「効率化したい業務」そのものが曖昧なままAIを使い始めてしまうという落とし穴や、その対策としての業務の棚卸しについて解説。「棚卸しにどれくらい時間がかかる?」「ChatGPT自体に棚卸しを手伝ってもらえる?」といったFAQや、3分で読めるマンガ風スライドも用意されています。
AIを試してみたいけれど何から手をつければいいか分からない方は、ぜひ一度のぞいてみてください。
詳しくはこちらをご確認ください。
生成AI活用は業務棚卸しから始めよ。個人事業の正攻法(AIのチカラ)
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◼️『AIのチカラ』とは?
「AIのチカラ」は、株式会社AI-Brain(代表取締役社長 柏野 真吾 / 取締役副社長 喜多 辰徳が共同で設立した、石川県発のAI専門会社)が運営する、AIの情報メディアです。
詳しくはこちら:【金沢日和NEWS】 株式会社AI-Brain、AI情報メディア「AIのチカラ」を開設
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