2026年能登エリアのおすすめ情報まとめ

金沢日和の姉妹サイト『能登日和』から、今週のおすすめ情報を厳選してご紹介。能登へとお出かけしたくなる魅力的なイベントや旬のグルメ、家族で楽しめるスポット情報などをピックアップしています。
■ポケモンごいた
©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc. TM, ®, and character names are trademarks of Nintendo.
能登の伝統娯楽の面白さはそのまま。ゲームで心温まる冬時間を。
江戸時代末期に石川県能登町の宇出津(うしつ)で生まれた伝承娯楽「ごいた」は2人1組のチームで戦う、奥深い知恵比べの遊びです。誰がいちばん早く手元の8枚のコマを出すことができるかを競うシンプルなルールですが、一番の醍醐味は、パートナーと相談することができないこと。言葉を使わずに相手の意図を汲み取り、ふたりの息がぴったり合った瞬間のワクワク感は大人も子どもも夢中にさせてくれます。
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■輪島市門前「雪割草まつり」
能登の春を告げる花と食を満喫。
3月21日(土)に、總持寺通り商店街を舞台に「雪割草まつり」が開催されます。祭りの当日、会場となる商店街は華やかな活気に包まれます。地元の方々の手で大切に育てられた雪割草の苗販売をはじめ、地元の美味しいものが集まる「總持寺通り商店街 門前マルシェ」も楽しみのひとつ。名物の門前そばや温かいグルメを手に、店主さんたちと交わす何気ない会話が、心までじんわりと温めてくれるはずです。
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■氣多大社「おいでまつり」
能登の祭り|春を呼ぶ、神聖な三日間。
能登に本格的な春の訪れを告げるのが、羽咋市の氣多大社で3月に行われる「おいでまつり(正式名:平国祭)」です。御祭神・大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)が少彦名命(すくなひこなのみこと)とともに邪神を払い、北陸の地を開拓した神話を偲ぶ行事。神馬を先頭に2市2郡(羽咋市、羽咋郡、鹿島郡、七尾市)300キロメートルの行程を、5泊6日かけて50余名で巡行する壮大なお祭りです。
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「能登日和」では、能登エリアのさまざまな情報を発信中。新しくできた宿や子どもと楽しめるお立ち寄りスポットはもちろん、能登に来たら食べてほしいスイーツやとっておきのランチなど、注目グルメ情報も発信しています。さらに、能登各地で行われる祭りや、注目のイベント情報など、まさに能登の旬の話題が満載のメディア。能登へ観光の際には、ぜひ参考にしてみてください。
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