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4/7更新|2026年能登エリアのおすすめ情報まとめ

能登で観光やお出かけを楽しむなら、能登日和(のとびより)へ。気になるイベントやグルメ、季節の情報を厳選してお届けします。

能登エリアのおすすめ情報まとめ

金沢日和の姉妹サイト『能登日和』から、今週のおすすめ情報を厳選してご紹介。能登へとお出かけしたくなる魅力的なイベントや旬のグルメ、家族で楽しめるスポット情報などをピックアップしています。記事の詳細につきましては「能登日和」をご覧ください。

■お出かけスポット|アリス館志賀

子連れも安心の充実設備。広大な芝生広場も魅力。

志賀町の海を見下ろす高台にたたずむアリス館志賀は、まるで絵本の世界へ迷い込んだよう。館内ではアリスやその仲間たちが、日々の暮らしを支えるエネルギーや原子力発電の仕組みを優しく案内してくれます。難しく感じがちな科学の話も、親しみやすいキャラクターと一緒に巡ることで、自然と理解が深まります。

詳細は能登日和の記事にて

■新商品|ふるさトキ

羽咋の空を舞うトキを多世代へと伝える一箱。

2026年5月31日(日)、石川県羽咋市にて本州初となるトキの放鳥が行われます。この歴史的な一歩をきっかけに、トキと人が共に暮らす未来への願いを込めて作られたのが「たまゆら」の手作りクッキー『ふるさトキ』です。作り手は、名古屋から移住し、能登の素材や人々との出会いを大切に育んできた「たまゆら」の畠山典子さん。地元の羽松高校の生徒たちと一緒にトキについて学び、この放鳥に向けた多くの人の尽力に触れたことが、このクッキー誕生のきっかけとなったそうです。

詳細は能登日和の記事にて

■能登アーカイブプロジェクト

変わりゆく景色と、変わらない想いを綴る。

穏やかな海と豊かな里山に抱かれた、石川県珠洲市。2021年からこの街の人々と共に歩み、その魅力を発信し続けてきた「能登アーカイブプロジェクト」が、いま新たな願いを胸に、奥能登の「いま」を記録し続けています。
東京を拠点とし、映像制作を通じて能登の人々と交流を重ねてきた彼ら。令和6年に発生した能登半島地震で目の当たりにしたのは瓦礫の中で復旧活動に追われる地元の人たちの姿でした。「自分たちにできることは何か」と自問自答する中で届いたのは、友人となった地元の方からの「現在の困難な状況を記録に残し、将来の役に立ててほしい」という声。そんな思いを実現するため、映像制作を本業とする彼らだからこそできる、写真や映像記録による支援が開始されました。

詳細は能登日和の記事にて

さらに詳しい情報は【能登日和】をチェック

「能登日和」では、能登エリアのさまざまな情報を発信中。新しくできた宿や子どもと楽しめるお立ち寄りスポットはもちろん、能登に来たら食べてほしいスイーツやとっておきのランチなど、注目グルメ情報も発信しています。さらに、能登各地で行われる祭りや、注目のイベント情報など、まさに能登の旬の話題が満載のメディア。能登へ観光の際には、ぜひ参考にしてみてください。

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