【君はもうゲットした?】能登の「ポケふた」は全部で6枚。まずは七尾市をゲットだぜ!
アニメやゲームで幅広い世代から人気の「ポケットモンスター(ポケモン)」。そのキャラクターたちが描かれたマンホールのふた「ポケふた」は、ディグダ(もぐらポケモン)が掘った穴の跡に、その「しるし」として誰かが絵を描いているのだそう(公式ホームページより)。石川県内では、能登6市町に1枚ずつと、金沢市に1枚贈られており、合計7枚が設置されています。
今回ご紹介するのは、石川県七尾市のポケふた。水タイプの「ギャラドス」「ニョロモ」「ニョロトノ」が温泉で気持ちよさそうにくつろぐ姿が描かれています。実は3体が描かれたこのポケふたは、2026年5月12日にリニューアルオープンしたばかりの『湯っ足りパーク』内の『わくらポケモン足湯』の入り口に設置されており、「水つながり」であることも魅力。足湯とあわせて楽しめるのもうれしいポイントです。
足湯には人気の「ピカチュウ」はもちろん、「シャワーズ」、「コダック」、「クワッス」など合計7体のオブジェが並び、子どもたちが喜ぶ姿であふれているそう。足湯は無料。駐車場も広く、オーシャンビューも楽しめる『わくらポケモン足湯』で楽しい時間を過ごしてみては。

©Pokémon. ©Nintendo/Creatures Inc./GAME FREAK inc.
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◾️詳細は七尾市ホームページをチェック
◾️石川県のポケふたの詳細はポケふたの公式サイトをチェック
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