【AIのチカラ】営業の仕事を10個に分けたら半分はAIに任せられた
一人で事務も現場も営業も回して忙しくしていると、時間はいくらあっても足りないもの。リストを整えて、メールの文面を考えて、日報を書いて、見積もりの体裁をそろえて……そんな作業で夕方になってしまい、肝心の営業の業務に多く時間を割けていない。そんな方もいるのではないでしょうか。
AIの導入・活用・リスクを噛み砕き、次に何をするか(次の一手)まで見える形で発信するメディア『AIのチカラ』では、営業という仕事を10個の工程にばらし、そのうち半分ほどはAIに渡してしまえるという考え方を紹介。全部を任せるのではなく、渡せるところだけ渡すことで、やるべきことに時間を割けるようにする方法を案内しています。
記事では、「調べる・書く・整える」はAIへ、「決める」は自分に、という線引きの考え方を紹介。営業の内容を具体的に10個に切り分けた例も出し、「最初から全部を自動化せず、少しずつ」AIを業務に取り入れていくことを提案しています。
業務を処理しきれず悩んでいる営業の方、営業の人手が足りないと感じている方は、一度この分け方を試してみてはいかがでしょうか。
詳しくはこちらをご確認ください。
営業の仕事を10個に分けてみると、半分はAIに任せられる(AIのチカラ)
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◼️『AIのチカラ』とは?
「AIのチカラ」は、株式会社AI-Brain(代表取締役社長 柏野 真吾 / 取締役副社長 喜多 辰徳が共同で設立した、石川県発のAI専門会社)が運営する、AIの情報メディアです。
詳しくはこちら:【金沢日和NEWS】 株式会社AI-Brain、AI情報メディア「AIのチカラ」を開設
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