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石川のアートスポット・カフェめぐり|美術館のあとは、とっておきのカフェへ

石川のアートスポット・カフェめぐり|美術館のあとは、とっておきのカフェへ

石川は、金沢21世紀美術館をはじめぜひ足を運んでほしいアートスポットが目白押し。美術館を目的に旅する人がいるほどアート好きを惹きつける土地です。個性豊かなミュージアムが点在し「あの展示が見たいから」と旅のエリアを選ぶ人も少なくありません。そんなアート旅をより豊かにしてくれるのが、周辺に多いおしゃれなカフェの数々。美術館を出たあと、気になるカフェに立ち寄るだけで、旅の満足度はぐっと高まります。この特集では、金沢の街なかから能登・小松・加賀まで、エリアごとに人気の美術館とその近くのカフェをセットで紹介。アートも、カフェも、周辺の景色も含めて楽しむのが石川旅のコツ。気の向くままにめぐってみてください。

■金沢|アートとカフェが徒歩でつながる

金沢の中心部なら、現代アートを見て、庭園を抜けて、路地裏のカフェでパイをほおばるまでが、ぜんぶ徒歩でつながる。歩く距離が短いぶん、一日のうちにいくつもの表情に出会えるのが街なかの楽しさだ。

【金沢21世紀美術館 × kakurezato coffeeコース】



写真上/ 外観 撮影:渡邉修、写真下左/レアンドロ・エルリッヒ《スイミング・プール》2004 金沢21世紀美術館蔵 撮影:渡邉修、下中/アートライブラリー、下右/ミュージアムショップ 撮影:池田ひらく 写真提供すべて:金沢21世紀美術館

金沢21世紀美術館|公園のような明るい空間で、好奇心を刺激する現代アート散歩を


SANAA(妹島和世+西沢立衛)設計の開放感に満ちた円形ガラス張りの建物は、「まちに開かれた公園のような美術館」が建築コンセプト。レアンドロ・エルリッヒの《スイミング・プール》をはじめ、建物と一体化した恒久展示作品は、訪れるたびに来館者の感性を刺激してくれる。独自の視点で時代を捉える多角的な企画展も魅力的。2027年5月6日から翌年3月まで改修で休館となるため、まさに今こそ訪れておきたいアートの聖地だ。

■金沢21世紀美術館
住所/ 石川県金沢市広坂1-2-1
TEL/ 076-220-2800
開館時間/ 展覧会ゾーン 10:00〜18:00(金・土曜は20:00まで)、交流ゾーン 9:00〜22:00
休館日/ 月曜(休日の場合は翌平日)、年末年始
観覧料/ 交流ゾーン無料、展覧会ゾーンは展覧会により異なる
駐車場/ あり(市役所・美術館駐車場)
公式サイト/https://www.kanazawa21.jp/


kakurezato coffee|ヴィンテージ家具がセンスよく調和する店内で、自家製パイを味わう


静かな住宅街のビルに隠れるように店を構えるリノベーション・カフェ。無骨なコンクリートの意匠に、風合い豊かな家具、国内外の陶芸作家による手仕事の器が不思議と馴染み、自由で落ち着いた空気が漂う。オーストラリア仕込みの本格ミートパイは、ランチタイムに売り切れることも多い人気メニュー。八角が一粒浮かぶバニラチャイやスペシャルティコーヒーとともに、街の喧騒を忘れて安らぎの時間を過ごせる一軒だ。

【編集から一言】
・ミートパイ:650円
・アップルパイ:650円
・バニラチャイ:650円
・カフェオレボウル(プレーン):650円
※全て税込

定番のアップルパイのほか、カスタードパイや季節の素材を使ったスイーツパイも人気です。

■kakurezato coffee
住所/ 石川県金沢市下本多町6番丁40-1
TEL/ なし
営業時間/ 12:00〜17:00(L.O. 16:45)
定休日/ 不定休
駐車場/ あり(店舗正面1台のみ)
Instagram/ @kakurezato_coffee


【石川県立美術館 × SANTコース】



石川県立美術館|静寂に包まれた緑の森で、加賀百万石が誇る「本物の美」に触れる


加賀百万石の美意識を堪能できる、石川の美と文化の最高峰拠点。国宝である野々村仁清の《色絵雉香炉》や古九谷の逸品をはじめ、郷土が育んだ歴史的遺産から近現代の工芸まで、珠玉のコレクションを収蔵・展示する。館内には石川県七尾市出身のパティシエ・辻口博啓氏がプロデュースするカフェも併設。伝統と現代の美に深く触れた後は、素晴らしいアートの余韻を胸に、自然豊かな本多の森をゆっくり散策するのもいい。

■石川県立美術館
住所/ 石川県金沢市出羽町2-1
TEL/ 076-231-7580
開館時間/ 9:30〜18:00(入館は17:30まで)
休館日/ 展示替期間、年末年始
観覧料/ コレクション展:一般370円、大学生290円、高校生以下無料(企画展は展覧会により異なる)
駐車場/ あり(兼六園周辺文化施設共用駐車場など)
公式サイト/ https://www.ishibi.pref.ishikawa.jp/


SANT|鞍月用水のせせらぐ路地裏で、スパイス香る個性的スイーツを堪能


旧校舎の廃材を活用したアパート「鞍月舎」の一角に2024年にオープンした、知る人ぞ知るとっておきのカフェ。溶岩石のペンダントライトが静かに店内を照らし、その落ち着いた雰囲気は一人客も気兼ねなく優しく受け入れてくれる。提供されるスイーツは、カルダモンやネパール山椒などのスパイスが効いた大人の味わいが特徴。自家製チャイや、焙煎度ごとに専門店の豆を厳選したハンドドリップコーヒーと合わせて、味覚のハーモニーを楽しみたい。

【編集から一言】
・カルダモンカスタードプリンと自家製アイスクリーム:580円
・ゴルゴンゾーラとネパール山椒のバスクチーズケーキ:660円
・自家製マサラチャイ:630円
・オリジナルブレンドコーヒー:630円
※全て税込

コーヒーは金沢のblanket cafe、大阪の井尻珈琲焙煎所、福岡のCOFFEE COUNTYの焙煎豆を使用しています。

■SANT
住所/ 石川県金沢市茨木町56-3 鞍月舎1-A
TEL/ なし
営業時間/ 11:00〜17:00(L.O.16:30)
定休日/ 不定休
駐車場/ なし
Instagram/ @sant_kanazawa

【金沢百年ノ森美術館 × 雨の詩コース】



金沢百年ノ森美術館|100年後の石川へ繋ぐアートを体感する、注目の私設美術館


2025年9月開館の、金沢21世紀美術館に隣接する私設美術館。金箔の老舗「箔一」が所有する5階建ての雑居ビルを再生し、能登出身の現代アーティストでもある大森慶宣館長が「100年後も残る石川のアートを金沢から世界へ」を掲げ、1階から屋上まで全層を展示フロアとして発信している。経年劣化した建物の風合いを活かし、あえて作品解説のキャプションを省くなど、遊び心あふれる独自のスタイルは唯一無二の魅力を放つ。

■金沢百年ノ森美術館
住所/ 石川県金沢市広坂1-2-34 箔一ビル
TEL/ なし
開館時間/ 金・土・日曜日 11:00〜17:00
休館日/ 月〜木曜
観覧料/ 一般1000円、学生800円
駐車場/ なし
Instagram/ @100mori_museum_kanazawa


ショコラトリー 雨の詩|紺屋坂の片隅で、文豪の世界観と華やかなショコラをたしなむ


兼六園へと続く紺屋坂に面し、店名の「雨の詩」は金沢三文豪の一人・室生犀星の詩に由来する。経験豊富なシェフが仕立てるボンボンショコラ「あめ」は、能登のはま塩や金沢ゆずなど石川の食材を贅沢に活かし、自分へのご褒美ギフトにも最適。配合するチョコレートにこだわった濃厚な「ショコラソフト」や、自然由来の素材で美しく彩られた「ポップショコラ」は、風情ある坂道での散策をさらに優雅に彩ってくれるだろう。

【編集から一言】
・ショコラソフト:830円
・ポップショコラ:900円
・ボンボンショコラ「あめ」(8粒入り):3,350円
※全て税込

ショコラティエの登竜門とも呼ばれる日本最大級のショコラの祭典「アムール・デュ・ショコラ」へ出店するなど、その実力は折り紙付きです。

■ショコラトリー 雨の詩
住所/ 石川県金沢市兼六町2-7
TEL/ 076-204-8214
営業時間/ 10:00〜17:30
定休日/ 水曜
駐車場/ なし
公式サイト/ https://www.amenouta-kanazawa.com/ 
Instagram/ @ame_no_uta_

■能登|海とガラス、のんびりアートドライブ

車を北へ走らせ、七尾湾に出たら能登のアート旅のはじまり。海を望む丘のガラス美術館と、等伯を生んだ土地の美術館を、潮風とともにめぐっていく。屋内が中心で天気を気にせず回れるのもドライブ向き。芸術に浸ったあとは、カフェで美味しいスイーツを堪能しよう。

【石川県七尾美術館 × 伽羅-KYARA-コース】



石川県七尾美術館|連続するドーム屋根が美しい、能登の美と画聖等伯ゆかりの地へ


七尾の地名の由来である「七つの尾根」をイメージした、ドーム型の連続する屋根が印象的な能登唯一の総合美術館。安土桃山時代を代表する画聖・長谷川等伯の貴重な絵画や、実業家・池田文夫氏の収集品「池田コレクション」を中核とし、石川県ゆかりの作品など多彩な美術工芸品を収蔵している。秋季恒例の「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」をはじめとする魅力的な企画展も開催し、能登の中心から幅広い世代に向けて優れた芸術を発信し続けている。

■石川県七尾美術館
住所/ 石川県七尾市小丸山台1-1
TEL/ 0767-53-1500
開館時間/ 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日/ 月曜(祝日の場合は翌平日)、展示替期間、年末年始
観覧料/ 展覧会により異なる
駐車場/ あり(無料)
公式サイト/https://nanao-art-museum.jp/


伽羅-KYARA-|昭和レトロなギャップにときめく、極上のふんわりスフレパンケーキ


和倉温泉総湯のほど近くに位置し、夜はスナック、昼間はカフェとして営業している「伽羅-KYARA-」。昭和レトロな非日常空間と、そこで味わう愛らしい本格スイーツのギャップが心をときめかせてくれる。能登産の新鮮な卵とミルクをふんだんに使い、注文ごとにメレンゲを泡立ててじっくり蒸し焼きにするスフレパンケーキは軽い口当たり。自家製カスタードを香ばしく焦がした「クレームブリュレパンケーキ」が一番人気だ。

【編集から一言】
・メープルパンケーキ:1,200円
・クレームブリュレパンケーキ:1,500円
・ベーコンエッグチーズパンケーキ:1,500円
※全て税込

パンケーキは10種以上あり、セットドリンクは100円引き。焼き上がりまで20分以上かかるので時間に余裕をもって。

■伽羅-KYARA-
住所/ 石川県七尾市和倉町ワ部3-8
TEL/ 0767-62-1912
営業時間/ 11:00〜18:00(L.O. 17:00)
定休日/ 月・火曜
駐車場/ あり(無料)
Instagram/ @kyara_wakura

【石川県能登島ガラス美術館 × 海とオルゴールコース】



石川県能登島ガラス美術館|能登島の豊かな自然に映える独創的な建築で、繊細なガラス芸術に心奪われる


「道の駅のとじま」に隣接する、海と空を望む高台に建つガラス芸術の専門美術館。風水思想を取り入れて設計された、建築家・毛綱毅曠による独創的な建物がひときわ強い存在感を放っている。世界各国のガラス作品を収蔵するほか、屋外庭園には大型ガラス彫刻が点在し、丘を吹き抜ける風を感じながら周遊が可能。日常の喧騒から離れ、島ならではの雄大な自然と繊細な造形美に深く満たされるアートスポットだ。

■石川県能登島ガラス美術館
住所/ 石川県七尾市能登島向田町125-10
TEL/ 0767-84-1175
開館時間/ 4月〜11月 9:00〜17:00、12月〜3月 9:00〜16:30(入館は閉館時間の30分前まで)
休館日/ 第3火曜(祝日の場合は翌日)、展示替え・館内整備期間、年末年始
観覧料/ 展覧会により異なる
駐車場/ あり(無料)
公式サイト/ https://nanao-af.jp/glass/


海とオルゴール|春には野生のイルカと遭遇することも!海辺のロケーションカフェ


能登島の穏やかな海に面し、春先には運が良ければ客席の窓から野生のイルカたちが泳ぐ姿を望めることもあるロケーションが魅力の一軒家カフェ。木の温もりを感じる席やパステルカラーで彩られた可愛らしい席があり、窓の向こうに広がる海とともに画になる風景を作り上げている。青い寒天の海にアイシングクッキーのイルカが浮かぶ「イルカパフェ」や、香り高い自家栽培の「海辺のハーブティー」とともに、穏やかな島時間を満喫できる。

【編集から一言】
・イルカパフェ:1,580円
・イルカのぷるるん(黒みつ&きなこ):630円
・海辺のハーブティー:680円
・能登島ピザ:1,580円
※全て税込

カフェのほか、野生のイルカウォッチングやドルフィンスイムツアー、一棟貸しの宿などの事業も展開しています。

■海とオルゴール
住所/ 石川県七尾市能登島曲町2部乙2-7
TEL/ 090-1639-0533
営業時間/ 10:00〜15:30
定休日/ 水・木曜、不定休
駐車場/ あり(無料)
Instagram/ @umitoorugoru.cafe


■小松・加賀|名建築とお茶をアートとともに

足をのばせるなら、小松から加賀温泉郷へ。ここでは美術館そのものも見どころで、石張り倉庫とガラスを組み合わせた建物や、世界的建築家・磯崎新が設計した水辺に浮かぶ建物に出会える。アートを堪能したあとは、温泉地ならではの上質なお茶の時間で、一日を贅沢に締めくくろう。

【小松市立宮本三郎美術館 × こまつ町家文庫コース】



小松市立宮本三郎美術館|レトロな石造りとモダンなガラスが融合する、心華やぐ色彩の世界へ


小松市出身で昭和の洋画界を牽引した画家・宮本三郎の作品を鑑賞できる美術館。優れたデッサン力と華やかな色彩で描かれた女性像や花々は、年代を問わず見る人の心を揺さぶる魅力に満ちている。1941年築の旧織物集荷場の石造り倉庫を再生した棟と、明るいガラス張りの新館をブリッジで繋ぐユニークな空間設計も大きな見どころ。歴史ある建築の中で、作品が放つ豊かなエネルギーをじっくりと受け止めたい。

■小松市立宮本三郎美術館
住所/ 石川県小松市小馬出町5
TEL/ 0761-20-3600
開館時間/ 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日/ 月曜日(祝日の場合は翌平日)、祝日の翌日、展示替期間、年末年始
観覧料/ 企画展:一般300円、高校生以下無料(※特別展は異なる場合あり)
駐車場/ あり(美術館周辺の市駐車場利用)
公式サイト/https://komatsu-museum.jp/miyamoto/


こまつ町家文庫|約5000冊の古本に囲まれたレトロな町家カフェで、物語に浸る幸福な時間を


小松市・八日市町商店街の裏通りに静かに佇む、築約100年の町家を再生した古本カフェ。加賀市のガラス作家・秋友騰尊氏が手がけた雫のオブジェをくぐると、店内のあちこちに散りばめられたジャンル不問の古本が来客を出迎えてくれる。名作文学の題名を冠した手作りの「世界文学ジャム全集」は、小粋な手土産にぴったり。コーヒーのお供には小麦粉不使用の自家製ガトーショコラとチーズケーキがセットになった「ハーフ&ハーフ」がおすすめだ。

【編集から一言】
・ハーフ&ハーフ:650円
・文庫珈琲(オリジナルブレンド):500円
・おなつさんの彩りおまかせプレートランチ:1,700円
・世界文学ジャム全集(100g):各種650円〜
※ランチは水・木・金曜限定、前日までに要予約
※全て税込

名作文学を冠した無添加ジャムは定番だけでも15種類以上。土曜日には数量限定の手打ち蕎麦ランチも提供しています。

■こまつ町家文庫
住所/ 石川県小松市八日市町46
TEL/ 0761-27-1205
営業時間/ 11:00〜18:00
定休日/ 日〜火曜
駐車場/ あり(無料)
Instagram/ @machiyabunko

【中谷宇吉郎 雪の科学館 × 花紫 茶房コース】



中谷宇吉郎 雪の科学館|柴山潟を望む六角形の塔で、雪の結晶が織りなす神秘を体験


世界で初めて人工雪の作製に成功し、「雪は天から送られた手紙である」との言葉を残した加賀市出身の科学者・中谷宇吉郎の記念館。柴山潟の湖畔に立つ建築は、建築家・磯崎新が雪の結晶をイメージして設計した六角形の3つの塔からなり、白山と水辺の雄大な景観に溶け込んでいる。ダイヤモンドダストの観察実験を体感できるほか、神秘的な結晶写真や随筆なども展示されており、科学と芸術が交差する知的な刺激に満ちたスポットだ。

■中谷宇吉郎 雪の科学館
住所/ 石川県加賀市潮津町イ106
TEL/ 0761-75-3323
開館時間/ 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休館日/ 水曜(祝日の場合は開館)
観覧料/ 一般560円、高校生以下無料
駐車場/ あり(無料)
公式サイト/ https://yukinokagakukan.kagashi-ss.com/


花紫 茶房|山中温泉の渓谷美を眼下に、こだわりの日本茶と和の甘味を味わう


金沢市内で現代アートギャラリー「YAMADART」を運営するなど、日本の文化やアートを積極的に発信し続ける山中温泉の旅館「花紫」。その美意識が結集したサロンとして誕生した茶房では、山中漆器や九谷焼など地元作家の器を積極的に用い、カウンター席では目の前で茶葉を焙煎して淹れるライブ感あふれるおもてなしを体験できる。名勝・鶴仙渓を望む特等席で、厳選された日本茶とオリジナルの甘味を愉しむ上質な時間を堪能しよう。

【編集から一言】
・花紫オリジナル梅ゼリー:700円
・オリジナルブレンドティー(煎):1,300円
・アフタヌーンティーセット:6,000円

やさい寿司や季節の甘味をあしらった花紫特製の和のアフタヌーンティーセットは、11:30〜、12:00〜、12:30〜の3部制。前日18時までの要予約。

■花紫 茶房
住所/ 石川県加賀市山中温泉東町1丁目ホ17-1
TEL/ 0761-78-0077
営業時間/ 12:00〜17:00
定休日/ 水・木曜(最新の営業カレンダーについては公式Instagramを確認)
駐車場/ あり(無料)
公式サイト/ https://www.hana-murasaki.com/ 
Instagram/ @hanamurasaki_sabo_gallery


人気インフルエンサーのお立ち寄りスポット

人気インフルエンサーの立ち寄ったスポットもチェック!

VASE CAFE|兼六園そばでひと休みできる、街なかカフェ
アクセス:金沢21世紀美術館から徒歩約10分

金沢茶寮|自分だけの器づくりと日本茶を楽しむ体験型アートカフェ
アクセス:金沢駅から車で約15分

COIL|細巻き寿司づくりと抹茶を楽しめる体験型レストラン
アクセス:金沢21世紀美術館から車で約5分
※掲載されている情報は、時間の経過により実際と異なる場合があります。(公開日:

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