金沢日和のお仕事まとめ|SNS広告 編②

株式会社金沢日和は、地域情報 WEB サイト「⾦沢⽇和」の運営をはじめ、編集プロダクション事業として、コンテンツ制作、ライティング、動画制作など、地域事業者の認知度向上、集客のサポートを⾏っています。この記事では、弊社が手がけたSNS広告の事例の一部をご紹介します。
SNS広告とは、Facebook・X(旧Twitter)・Instagram・LINEといったSNSプラットフォームに配信する広告のこと。WEBメディア「金沢日和」の掲載記事を元にした客観的な視点は違和感や押し付けがましさがなく、豊富な実績から得たターゲティング精度で潜在顧客への自然なアプローチを実現し、高いコンバージョンへと繋げます。
※当社が手掛けさせていただいたいろいろなお仕事の事例一覧はこちら
■SNS広告
Zakka*たいむ 様
【クライアントの思い】
全国から雑貨&クラフトが集結する「Zakka*たいむ vol.12」が、10月11日(土)〜13日(月・祝)の3日間、石川県産業展示館3号館にて開催されます。日本各地の雑貨ショップやクラフト作家が一堂に会し、“ここでしか出会えない” 出展者との一期一会が魅力のイベントです。 毎回にぎわいを見せ、「推しの作家さんが参加するから行く!」という熱量の高いファンがいる一方で、石川県開催は今回で12回目となり定番イベントとしての認知が進むぶん、「次の伸び」をつくる新しい顧客層の開拓が課題になっていました。そこで、北陸エリア内での来場の裾野を広げ、集客力をもう一段引き上げたい、という期待をいただいていました。
【対応したこと】
メディア掲載とSNS広告を一体化した「金沢日和×SNS広告」をご提案。金沢日和のタイアップ記事を起点に、金沢日和アカウントから発信する「第三者視点のSNS広告」として設計し、北陸3県(石川・富山・福井)に配信しました。ポイントは、いわゆる「広告感」を薄め、イベントの魅力(出展者との出会い/楽しみ方/来場の動機)を自然に伝わるトーンへ編集したこと。結果としてクリック率も改善し、約11,000セッションを獲得。そのうち約25%が富山県・福井県からの流入となり、隣県へのリーチ拡大に成功しました。チケット販売枚数も事前シミュレーションに近い着地となり、狙い通りの成果を得ることができました。
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全国から雑貨&クラフトが集結する「Zakka*たいむ vol.12」が、10月11日(土)〜13日(月・祝)の3日間、石川県産業展示館3号館にて開催されます。日本各地の雑貨ショップやクラフト作家が一堂に会し、“ここでしか出会えない” 出展者との一期一会が魅力のイベントです。 毎回にぎわいを見せ、「推しの作家さんが参加するから行く!」という熱量の高いファンがいる一方で、石川県開催は今回で12回目となり定番イベントとしての認知が進むぶん、「次の伸び」をつくる新しい顧客層の開拓が課題になっていました。そこで、北陸エリア内での来場の裾野を広げ、集客力をもう一段引き上げたい、という期待をいただいていました。
【対応したこと】
メディア掲載とSNS広告を一体化した「金沢日和×SNS広告」をご提案。金沢日和のタイアップ記事を起点に、金沢日和アカウントから発信する「第三者視点のSNS広告」として設計し、北陸3県(石川・富山・福井)に配信しました。ポイントは、いわゆる「広告感」を薄め、イベントの魅力(出展者との出会い/楽しみ方/来場の動機)を自然に伝わるトーンへ編集したこと。結果としてクリック率も改善し、約11,000セッションを獲得。そのうち約25%が富山県・福井県からの流入となり、隣県へのリーチ拡大に成功しました。チケット販売枚数も事前シミュレーションに近い着地となり、狙い通りの成果を得ることができました。
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■SNS広告
石川県七尾美術館 様
【クライアントの思い】
北陸中日新聞発刊65周年を記念し、『石川県立美術館』と『金沢21世紀美術館』で2つの大型展覧会を同時期に開催。「北斎・広重 大浮世絵展 ―巨匠対決!夢の競演 あなたはどっち派?」と、「ミニチュアドールハウスの世界展 ~時をかけるドールハウス~」はいずれも秋の金沢の観光動機になり得る注目企画で、開催前から話題を集めていました。一方で、従来の主な来場層であるミドル層に加えて、情報接触の起点がSNSになりやすい若年層にもリーチを広げたいという要望があり、SNS広告を活用したプロモーションについて金沢日和にご相談をいただきました。
【対応したこと】
金沢日和のイベント記事を、単なる告知ではなく「LP」として再設計。情報収集中のユーザーが迷わず購入・来場検討へ進めるよう、チケット料金、会期、会場、見どころ、アクセスなどを整理して掲載しました。 SNS広告では記事素材を縦型ショート動画化し、Facebook/Instagramで北陸3県に配信。若年層の閲覧習慣に合わせ、短尺でも魅力が伝わる構成を意識した結果、7,000セッション超を獲得しました。両展覧会とも来場目標を達成し、クライアント満足につながりました。「短尺クリエイティブ × 完結型LP」のセット設計により、認知から来場までを一気通貫でつなげられたことが成功の要因でした。
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北陸中日新聞発刊65周年を記念し、『石川県立美術館』と『金沢21世紀美術館』で2つの大型展覧会を同時期に開催。「北斎・広重 大浮世絵展 ―巨匠対決!夢の競演 あなたはどっち派?」と、「ミニチュアドールハウスの世界展 ~時をかけるドールハウス~」はいずれも秋の金沢の観光動機になり得る注目企画で、開催前から話題を集めていました。一方で、従来の主な来場層であるミドル層に加えて、情報接触の起点がSNSになりやすい若年層にもリーチを広げたいという要望があり、SNS広告を活用したプロモーションについて金沢日和にご相談をいただきました。
【対応したこと】
金沢日和のイベント記事を、単なる告知ではなく「LP」として再設計。情報収集中のユーザーが迷わず購入・来場検討へ進めるよう、チケット料金、会期、会場、見どころ、アクセスなどを整理して掲載しました。 SNS広告では記事素材を縦型ショート動画化し、Facebook/Instagramで北陸3県に配信。若年層の閲覧習慣に合わせ、短尺でも魅力が伝わる構成を意識した結果、7,000セッション超を獲得しました。両展覧会とも来場目標を達成し、クライアント満足につながりました。「短尺クリエイティブ × 完結型LP」のセット設計により、認知から来場までを一気通貫でつなげられたことが成功の要因でした。
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■SNS広告
北陸中日新聞 様
【クライアントの思い】
北陸中日新聞発刊65周年を記念し、『石川県立美術館』と『金沢21世紀美術館』で2つの大型展覧会を同時期に開催。「北斎・広重 大浮世絵展 ―巨匠対決!夢の競演 あなたはどっち派?」と、「ミニチュアドールハウスの世界展 ~時をかけるドールハウス~」はいずれも秋の金沢の観光動機になり得る注目企画で、開催前から話題を集めていました。一方で、従来の主な来場層であるミドル層に加えて、情報接触の起点がSNSになりやすい若年層にもリーチを広げたいという要望があり、SNS広告を活用したプロモーションについて金沢日和にご相談をいただきました。
【対応したこと】
金沢日和のイベント記事を、単なる告知ではなく「LP」として再設計。情報収集中のユーザーが迷わず購入・来場検討へ進めるよう、チケット料金、会期、会場、見どころ、アクセスなどを整理して掲載しました。 SNS広告では記事素材を縦型ショート動画化し、Facebook/Instagramで北陸3県に配信。若年層の閲覧習慣に合わせ、短尺でも魅力が伝わる構成を意識した結果、7,000セッション超を獲得しました。両展覧会とも来場目標を達成し、クライアント満足につながりました。「短尺クリエイティブ × 完結型LP」のセット設計により、認知から来場までを一気通貫でつなげられたことが成功の要因でした。
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北陸中日新聞発刊65周年を記念し、『石川県立美術館』と『金沢21世紀美術館』で2つの大型展覧会を同時期に開催。「北斎・広重 大浮世絵展 ―巨匠対決!夢の競演 あなたはどっち派?」と、「ミニチュアドールハウスの世界展 ~時をかけるドールハウス~」はいずれも秋の金沢の観光動機になり得る注目企画で、開催前から話題を集めていました。一方で、従来の主な来場層であるミドル層に加えて、情報接触の起点がSNSになりやすい若年層にもリーチを広げたいという要望があり、SNS広告を活用したプロモーションについて金沢日和にご相談をいただきました。
【対応したこと】
金沢日和のイベント記事を、単なる告知ではなく「LP」として再設計。情報収集中のユーザーが迷わず購入・来場検討へ進めるよう、チケット料金、会期、会場、見どころ、アクセスなどを整理して掲載しました。 SNS広告では記事素材を縦型ショート動画化し、Facebook/Instagramで北陸3県に配信。若年層の閲覧習慣に合わせ、短尺でも魅力が伝わる構成を意識した結果、7,000セッション超を獲得しました。両展覧会とも来場目標を達成し、クライアント満足につながりました。「短尺クリエイティブ × 完結型LP」のセット設計により、認知から来場までを一気通貫でつなげられたことが成功の要因でした。
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■SNS広告
子育て支援メッセ実行委員会事務局 様
【クライアントの思い】
昨年の「金沢日和」記事連動+SNS広告の効果をご評価いただき、今年も来場最大化と認知拡大を目的にご依頼いただきました。対象は乳幼児〜小学生の保護者を中心としたファミリー層で、初めての方にも参加のハードルを下げるため、開催日時・会場・アクセス・持ち物・体験内容などの基本情報をきちんと届けること、同時に会場の雰囲気が具体的に想像できる発信で「行ってみたい」を後押ししたい、という方針でした。昨年のトーン&マナーを踏襲しながら、今年は“事前に知りたい情報”と“当日の楽しさ”の両立をいっそう重視し、メディアとSNSを一体で運用する設計をご希望でした。
【対応したこと】
まず「金沢日和」で記事を2本制作・公開しました。1本目は日時・会場・アクセス・会場導線・参加方法などの事前に知っておきたい情報を網羅し、初参加でも迷わない内容に。2本目は出展ブースや体験プログラムの見どころを写真と短文キャプションで紹介し、家族での過ごし方がイメージできる内容にしました。あわせてSNS広告を設計し、事前告知、開催直前リマインド、会期中スナップを発信。静止画のカルーセルで「何ができるか」を一覧表示し、リールで会場のスケール感や賑わいを直感的に訴求しました。ターゲットは居住エリア・年齢レンジ・子育て関心などでセグメントし、記事とInstagramを相互に行き来できる導線を整備。保存・シェアしやすい文言とサムネイルを統一し、メディアの信頼性で基本情報を確実に、編集者目線の写真表現とリール動画で臨場感を、という役割分担でイベントの魅力を届けました。
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昨年の「金沢日和」記事連動+SNS広告の効果をご評価いただき、今年も来場最大化と認知拡大を目的にご依頼いただきました。対象は乳幼児〜小学生の保護者を中心としたファミリー層で、初めての方にも参加のハードルを下げるため、開催日時・会場・アクセス・持ち物・体験内容などの基本情報をきちんと届けること、同時に会場の雰囲気が具体的に想像できる発信で「行ってみたい」を後押ししたい、という方針でした。昨年のトーン&マナーを踏襲しながら、今年は“事前に知りたい情報”と“当日の楽しさ”の両立をいっそう重視し、メディアとSNSを一体で運用する設計をご希望でした。
【対応したこと】
まず「金沢日和」で記事を2本制作・公開しました。1本目は日時・会場・アクセス・会場導線・参加方法などの事前に知っておきたい情報を網羅し、初参加でも迷わない内容に。2本目は出展ブースや体験プログラムの見どころを写真と短文キャプションで紹介し、家族での過ごし方がイメージできる内容にしました。あわせてSNS広告を設計し、事前告知、開催直前リマインド、会期中スナップを発信。静止画のカルーセルで「何ができるか」を一覧表示し、リールで会場のスケール感や賑わいを直感的に訴求しました。ターゲットは居住エリア・年齢レンジ・子育て関心などでセグメントし、記事とInstagramを相互に行き来できる導線を整備。保存・シェアしやすい文言とサムネイルを統一し、メディアの信頼性で基本情報を確実に、編集者目線の写真表現とリール動画で臨場感を、という役割分担でイベントの魅力を届けました。
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■SNS広告
加賀しずくプロモーション実行委員会 様
【クライアントの思い】
加賀しずくプロモーション実行委員会は、石川県が16年をかけて育て上げた大玉品種「加賀しずく」の存在を、旬の短さと栽培エリアが限られる希少性とともに正しく伝え、より幅広い層の認知を狙いたいとの思いから、県内39店舗と東京6店舗が参加する「加賀しずく Sweets Fair」を展開しました。東京の人気店と県内の実力店が一堂に会し、ホテル、洋菓子、和菓子、カフェ、バーまでジャンルを横断。タルトやヴァシュラン、パフェ、ショートケーキ、大福、さらにはカクテルに至るまで、多様な一皿で“今いちばんおいしい瞬間”を可視化しました。産地と店舗が一体となり、味わいの特長や生産背景、楽しみ方を立体的に届ける場づくりに挑まれ、このイベントの魅力と「加賀しずく」そのものの魅力を、より広くわかりやすく発信することを目指されました。
【対応したこと】
まず、「金沢日和」のイベント記事で会期・参加店・提供メニュー・アクセス・楽しみ方の基本情報を過不足なく整理し、初めての方でも「どこで・何を・どう楽しむか」が直感的に分かる読み順と回遊導線を設計しました。次に、編集者による体験型の現場レポートを連動させ、品種誕生の背景や口当たりのなめらかさ、香り立ち、食べ頃といった“加賀しずくらしさ”を物語として描き出し、記事単体とは異なる角度から多角的に届けました。さらに、リール動画を制作し、手に持った実寸感や半割の断面、滴る果汁をテンポよく切り取り“大玉の迫力”と“みずみずしさ”を視覚で訴求。冷やし方・カットのコツや、スイーツ/カクテルへのアレンジといった意外な楽しみ方も盛り込み、果物をぐっと身近に感じられる体験へとつなげました。これら三本柱を記事とInstagramの相互導線で束ね、保存・シェアを促す設計により検索からの持続的流入とSNSの瞬発力を掛け合わせ、フェアの認知拡大と参加店舗への来店動機づくりに貢献しました。
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加賀しずくプロモーション実行委員会は、石川県が16年をかけて育て上げた大玉品種「加賀しずく」の存在を、旬の短さと栽培エリアが限られる希少性とともに正しく伝え、より幅広い層の認知を狙いたいとの思いから、県内39店舗と東京6店舗が参加する「加賀しずく Sweets Fair」を展開しました。東京の人気店と県内の実力店が一堂に会し、ホテル、洋菓子、和菓子、カフェ、バーまでジャンルを横断。タルトやヴァシュラン、パフェ、ショートケーキ、大福、さらにはカクテルに至るまで、多様な一皿で“今いちばんおいしい瞬間”を可視化しました。産地と店舗が一体となり、味わいの特長や生産背景、楽しみ方を立体的に届ける場づくりに挑まれ、このイベントの魅力と「加賀しずく」そのものの魅力を、より広くわかりやすく発信することを目指されました。
【対応したこと】
まず、「金沢日和」のイベント記事で会期・参加店・提供メニュー・アクセス・楽しみ方の基本情報を過不足なく整理し、初めての方でも「どこで・何を・どう楽しむか」が直感的に分かる読み順と回遊導線を設計しました。次に、編集者による体験型の現場レポートを連動させ、品種誕生の背景や口当たりのなめらかさ、香り立ち、食べ頃といった“加賀しずくらしさ”を物語として描き出し、記事単体とは異なる角度から多角的に届けました。さらに、リール動画を制作し、手に持った実寸感や半割の断面、滴る果汁をテンポよく切り取り“大玉の迫力”と“みずみずしさ”を視覚で訴求。冷やし方・カットのコツや、スイーツ/カクテルへのアレンジといった意外な楽しみ方も盛り込み、果物をぐっと身近に感じられる体験へとつなげました。これら三本柱を記事とInstagramの相互導線で束ね、保存・シェアを促す設計により検索からの持続的流入とSNSの瞬発力を掛け合わせ、フェアの認知拡大と参加店舗への来店動機づくりに貢献しました。
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■SNS広告
石川県能登島ガラス美術館 様
【クライアントの思い】
ガラス専門の文化施設のパイオニアとして、その歴史と美しさを発信する「石川県能登島ガラス美術館」。同館では、2024年7月12日(土)〜10月19日(土)の期間、「第16回 ’24日本のガラス展」を開催しました。1978年以降3年ごとに開催されてきた本展は、協会会員による多様な表現方法と独自のコンセプトを持つ新作が出品される、質の高い展覧会として国内外から注目を集めてきました。 一方で、約3か月にわたる会期の中で、限られた予算のもと広域から効率的に来館者を呼び込みたいという課題があり、効果的なプロモーション手法を模索されていました。
【対応したこと】
金沢日和のタイアップ記事とネット広告を組み合わせた「金沢日和×SNS広告」企画をご提案しました。タイアップ記事の内容をもとにリール動画を制作し、夏休み需要を見据えて、お盆前の約1か月間にSNS広告(Instagram・Facebook)として配信しました。さらに会期後半は、秋の行楽需要を狙い、9月にGoogleディスプレイネットワークで集中的に配信。オンライン上での露出を段階的に高めていく設計としました。その結果、両施策を合わせて約1万セッションを獲得し、県内のみならず隣県からの来館促進にも大きく寄与する形となりました。
◎金沢日和の記事はこちら
ガラス専門の文化施設のパイオニアとして、その歴史と美しさを発信する「石川県能登島ガラス美術館」。同館では、2024年7月12日(土)〜10月19日(土)の期間、「第16回 ’24日本のガラス展」を開催しました。1978年以降3年ごとに開催されてきた本展は、協会会員による多様な表現方法と独自のコンセプトを持つ新作が出品される、質の高い展覧会として国内外から注目を集めてきました。 一方で、約3か月にわたる会期の中で、限られた予算のもと広域から効率的に来館者を呼び込みたいという課題があり、効果的なプロモーション手法を模索されていました。
【対応したこと】
金沢日和のタイアップ記事とネット広告を組み合わせた「金沢日和×SNS広告」企画をご提案しました。タイアップ記事の内容をもとにリール動画を制作し、夏休み需要を見据えて、お盆前の約1か月間にSNS広告(Instagram・Facebook)として配信しました。さらに会期後半は、秋の行楽需要を狙い、9月にGoogleディスプレイネットワークで集中的に配信。オンライン上での露出を段階的に高めていく設計としました。その結果、両施策を合わせて約1万セッションを獲得し、県内のみならず隣県からの来館促進にも大きく寄与する形となりました。
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