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【Makuake|新商品】石川県白山市の〈ONE GIBIER(ワンジビエ)〉が、旨みあふれる山のごちそう「ジビエ」でレトルト革命を起こす。

2025年11月19日(水) | テーマ/金沢日和PR

株式会社金沢日和では、「Makuake」に挑戦する企業・ショップのプロジェクト記事制作を承っています。本企画では、つくり手の想いと商品の魅力、そして地域性にフォーカス。今回は、白山市・木滑の「山立会」が運営するチーム〈ONE GIBIER(ワンジビエ)〉が開発した レトルトシリーズ“毎日ジビエ” をご紹介します。「こんなおいしさ知らなかった!」「珍しいのに、レトルトだからすぐ食べられるのが嬉しい!」──そんなワクワク感から始まる、毎日の食卓が楽しくなる毎日ジビエシリーズです。

1. ジビエ愛あふれる熱きチームが開発した、毎日食べたくなる極上レトルト

これまでジビエといえば、レストランや特別なBBQで味わう“ちょっと敷居の高いごちそう料理”。もしくは、まったく反対で「においが強そう」「硬いって聞いたんだけど」というネガティブイメージを抱く人が多いのではないでしょうか。「ジビエの美味しさを知ってほしい」「もっと身近に、もっと気軽に食べてほしい」と考えたメンバーがたどり着いたのが、家庭の食卓にすぐ取り入れられるレトルト商品。温めるだけで本格派の味が楽しめます。レンジで2分の簡単・時短調理。味は全部で6種類。小さなお子様も食べやすい「鹿カレー」は「もっと食べたい! 」というリクエストも。急な「お腹減った! 何かない? 」の声にもすぐに応えられます。

2. 食の新定番「1日1ジビエ」。毎日の食卓を美味しく、豊かに

国産の鹿と猪を贅沢に使ったレトルト6種類。極力地元・石川県産の野菜を中心に、国産の食材にこだわって仕上げています。温めるだけで本格派の味が完成するので、毎日手軽に取り入れられます。例えば、こんな1週間はいかがでしょう。

月曜:猪の旨みが爆発! 弁当の主役の座を奪う「猪ミートボール」
火曜:健康が気になる人に。お酒のアテによく合う「鹿の万能肉みそ」
水曜:あと一品がほしい時に、どて煮風の「猪の味噌煮こみ」
木曜:鹿肉と野菜がゴロゴロ。家がまるでキャンプ場に!「鹿肉カレー」
金曜:パンとワインと一緒に「鹿の赤ワイン煮」
土曜:ヘルシー界隈で話題。ご飯にたっぷり乗せて「猪丼」

3. 一口のジビエが森を守り未来を育てる

実は、この「毎日ジビエ」が生まれた背景には、日本が抱える大きな課題があります。シカやイノシシによる農林被害は、年間で160億円以上。山の生態系を守るためにも、適切な捕獲と活用が欠かせません。しかし現実には、多くのジビエが「資源」として活かされずに廃棄されているのです。「ジビエをもっとおいしく、もっと気軽に食卓へ届ければ、資源循環にもつながるのでは? 」。レトルトという形でジビエのハードルを下げ、家庭やギフトにまで広げる。それが「ONE GIBIER」のビジョンです。

👇 詳しくはプロジェクトページをご覧ください

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