【AIのチカラ】デザイン外注前にChatGPTでお店のロゴ・メニューを整える方法
小さなお店を切り盛りしていると、ロゴ、看板、メニュー表、SNSの投稿画像……と、いまいち世界観がそろっていない状態になってしまっていませんか。一つひとつは悪くなくても、何となくバラバラな感じがしてしまう。こういった統一感のなさは、「お店らしさ」や「ブランド」を押し出したいと考えたとき、足を引っ張る要因になります。
かといって、デザインを一式プロにお願いするとなると、費用も時間もかかって二の足を踏んでしまう。そんな飲食店オーナーの方も多いのではないでしょうか。
AIの導入・活用・リスクを噛み砕き、次に何をするか(次の一手)まで見える形で発信するメディア『AIのチカラ』では、金沢駅前の居酒屋を例に、ChatGPTの画像生成機能だけでロゴ・配色・名刺・メニュー・SNS素材までを段階的に作っていくブランドキットの作り方を紹介しています。
記事では、こういったデザインを「完成品」ではなく「方向性のたたき台」として使う、という考え方について説明。そのままコピペで使えるプロンプトも一式紹介しているほか、実際の居酒屋についてプロンプトを使って試した画像例も見ることができます。
お店の雰囲気をもう少しそろえたいけれど、何から手をつければいいか分からないという方は、ぜひ元記事の手順をのぞいてみてください。
詳しくはこちらをご確認ください。
【飲食店向け】ChatGPTで店のブランドキットを作ってみた(AIのチカラ)
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◼️『AIのチカラ』とは?
「AIのチカラ」は、株式会社AI-Brain(代表取締役社長 柏野 真吾 / 取締役副社長 喜多 辰徳が共同で設立した、石川県発のAI専門会社)が運営する、AIの情報メディアです。
詳しくはこちら:【金沢日和NEWS】 株式会社AI-Brain、AI情報メディア「AIのチカラ」を開設
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